諫山創原作によるアニメ「進撃の巨人」と、タカラトミーの玩具「黒ひげ危機一発」のコラボ商品「超大型巨人 危機一発」が、2014年3月28日に発売される。

タルに短剣を刺し、中に入った黒ひげくんを飛び出させたら負けというルールで広く知られる「黒ひげ危機一発」。「超大型巨人 危機一発」では、タルに入るキャラクターとして劇中に登場する超大型巨人が起用された。また巨人が入るタルは原作のシガンシナ区の城壁を、短剣は調査兵団の刀をそれぞれモチーフにした特別仕様だ。価格は2625円。ショッピングサイト・タカラトミーモールにて予約を受け付けている。

この記事はナタリーより引用しています。

2013年、日本を、いや世界を震撼させたアニメと言えば『進撃の巨人』だ。世界中でコスプレやファンアートが誕生したが、いま、ここに伝説が生まれようとしている。台湾の映像製作グループが作った進撃関連の映像がめちゃくちゃスゴいのだ! 

作品は『進撃の巨人』と人気アニメ『とある科学の超電磁砲』とコラボさせた「実写版・中2ファンタジー作品」であるという。その映像は「3D真人版《進擊的巨人》Attack on Railgun【進擊的電磁砲】預告片」で確認できる。

早速、映像を見てみると……何これスゲエエエエエ!! 実写のミカサが! 超大型巨人が! 御坂美琴が! 白井黒子が! 画面狭しと活躍しているではないか!! 立体機動でビシバシ飛ぶミカサに、超大型巨人にレールガンをブッ放す美琴。さらにミカサと美琴が対峙しているシーンも見られ、もうわけがわからないよ。

この映像は予告編なので詳細は不明だが、とにかく映像技術がスゴいこと、そして出演者のキャラクター再現度が高いことはよーく伝わってくる。

この映像にはネットユーザーからも

「これは最強だ!」
「カッコイイ!!」
「ミカサvsミサカ」
「応援してます、早く完成版が見たいです!」
「これは期待せざるをえない!!」
「ワイヤーアクションもあるのか、本格的だな」

などと、期待の声が高まっているぞ。

なお、動画の説明には

「これは各方面の力を合わせて作った心のなかの中2ファンタジー的作品です。使われている比較的高度な映像技術です。頭の中にあるビジュアルが限りなく再現できますように」

と、書かれている。映像の美しさだけでなく、台湾人の彼らが言う「中2ファンタジー」にも注目したいところだ。なお、本編公開は2013年11月25日らしい。どんな作品になるのか、今から待ちきれない!

参照元:YouTube、Facebook Akira Workshop
執筆:沢井メグ

この記事はロケットニュース24より引用しています。

2013年、日本を、いや世界を震撼させたアニメと言えば『進撃の巨人』だ。世界中でコスプレやファンアートが誕生したが、いま、ここに伝説が生まれようとしている。台湾の映像製作グループが作った進撃関連の映像がめちゃくちゃスゴいのだ! 

作品は『進撃の巨人』と人気アニメ『とある科学の超電磁砲』とコラボさせた「実写版・中2ファンタジー作品」であるという。その映像は「3D真人版《進擊的巨人》Attack on Railgun【進擊的電磁砲】預告片」で確認できる。

早速、映像を見てみると……何これスゲエエエエエ!! 実写のミカサが! 超大型巨人が! 御坂美琴が! 白井黒子が! 画面狭しと活躍しているではないか!! 立体機動でビシバシ飛ぶミカサに、超大型巨人にレールガンをブッ放す美琴。さらにミカサと美琴が対峙しているシーンも見られ、もうわけがわからないよ。

この映像は予告編なので詳細は不明だが、とにかく映像技術がスゴいこと、そして出演者のキャラクター再現度が高いことはよーく伝わってくる。

この映像にはネットユーザーからも

「これは最強だ!」
「カッコイイ!!」
「ミカサvsミサカ」
「応援してます、早く完成版が見たいです!」
「これは期待せざるをえない!!」
「ワイヤーアクションもあるのか、本格的だな」

などと、期待の声が高まっているぞ。

なお、動画の説明には

「これは各方面の力を合わせて作った心のなかの中2ファンタジー的作品です。使われている比較的高度な映像技術です。頭の中にあるビジュアルが限りなく再現できますように」

と、書かれている。映像の美しさだけでなく、台湾人の彼らが言う「中2ファンタジー」にも注目したいところだ。なお、本編公開は2013年11月25日らしい。どんな作品になるのか、今から待ちきれない!

参照元:YouTube、Facebook Akira Workshop
執筆:沢井メグ

この記事はロケットニュース24より引用しています。

11月15日に澤野弘之がワンマンライブ「[nZk]001」を東京・WWWで開催した。

澤野はアニメ「進撃の巨人」「機動戦士ガンダムUC」、ドラマ「医龍-Team Medical Dragon-」、映画「プラチナデータ」など、さまざまな劇中音楽を制作するクリエイター。11月15日と前日の14日に自身4年ぶりとなるワンマンライブを開催し、両日ともWWWは超満員の観客であふれかえった。

ライブはピアニストを務める澤野らバンドが総勢6名のゲストボーカリストを迎え、彼がスコアを手がけたアニメ、ドラマの劇中曲をプレイするスタイルで進行する。この日の1曲目となったアニメ「ギルティクラウン」の劇中歌「βios」や、続く「青の祓魔師」の楽曲「Me & Creed」「Call me later」でバンドは小林未郁と共演し、同じく「ギルティクラウン」の「Re∀L」(※eはウムラウト記号付きが正式表記)では同曲のボーカリストCyuaをステージに招き入れる。

さらにライブ後半にはアニメ「機動戦士ガンダムUC episode 6『宇宙と地球と』」の主題歌「RE:I AM」を歌うAimerも登場。彼女はバンドサウンドを背に同曲を歌い上げ観客を魅了した。

アンコールではバンドともに小林、エイミー・ブラックシュレイガー、デヴィッド・ウィテカーがステージに姿を現す。まずはエイミーと小林がそれぞれ「進撃の巨人」の劇中歌「DOA」と「Bauklotze」(※oはウムラウト記号付きが正式表記)を披露し、最後は小林とデヴィッドが現在放送中のアニメ「キルラキル」の「Before my bodys dry」を歌い上げ、当日のステージを締めくくった。

澤野弘之「[nZk]001」
2013年11月14日(木)、15日(金)東京都 WWW セットリスト / ゲストボーカル

01. βios / 小林未郁(アニメ「ギルティクラウン」より)
02. Me & Creed / 小林未郁(アニメ「青の祓魔師」より)
03. Call me later / 小林未郁(アニメ「青の祓魔師」より)
04. Heaven’s Door(アニメ「戦国BASARA」より)
05. BLAZE(アニメ「戦国BASARA」より)
06. Sternengesang / Cyua(アニメ「機動戦士ガンダムUC」より)
07. Re∀L / Cyua(アニメ「ギルティクラウン」より)(※eはウムラウト記号付きが正式表記)
08. A LETTER / Cyua(アニメ「機動戦士ガンダムUC」より)
09. U & Cloud(アニメ「青の祓魔師」より)
10. Battle Scars / デヴィッド・ウィテカー(アニメ「青の祓魔師」より)
11. Ready to Go / デヴィッド・ウィテカー(アニメ「ギルティクラウン」より)
12. Release My Soul / エイミー・ブラックシュレイガー(アニメ「ギルティクラウン」より)
13. Wild War Dance / エイミー・ブラックシュレイガー(アニメ「戦国BASARA」より)
14. Too Late Too Say / Sayulee(アニメ「青の祓魔師」より)
15 Aesthetic / Sayulee(ドラマ「医龍」より)
16. RE:I AM / Aimer(アニメ「機動戦士ガンダムUC」より)
17. Blumenkranz / Cyua(アニメ「キルラキル」より)
18. EGO / 小林未郁(アニメ「機動戦士ガンダムUC」より)
<アンコール>
19. DOA / エイミー・ブラックシュレイガー(アニメ「進撃の巨人」より)
20. Bauklotze / 小林未郁(アニメ「進撃の巨人」より)(※oはウムラウト記号付きが正式表記)
21. Before my bodys dry / 小林未郁、デヴィッド・ウィテカー(アニメ「キルラキル」より)

この記事はナタリーより引用しています。

「進撃のジャパンカップ」特設サイト

諫山創原作によるアニメ「進撃の巨人」と日本中央競馬会がコラボレート。第33回ジャパンカップが11月24日に東京競馬場で開催されるタイミングに合わせ、「進撃のジャパンカップ」と題したゲームが特設サイトにて公開されている。

「進撃のジャパンカップ」は、ムービー内に挿入される2つのミニゲームをクリアして1等を目指すレースゲーム。東京競馬場に突如現れたエレンや巨人たちが、レースを繰り広げるという筋書きだ。ムービーは実際の競馬中継をイメージして制作。アニメ「進撃の巨人」のシーンをもとにした映像に、ラジオNIKKEIのアナウンサー・小塚歩による実況が乗せられた。レースを制すると、エレンや巨人が競馬場を駆ける姿をあしらった壁紙がプレゼントされる。

また特設サイトではジャパンカップの概要や歴史を、アニメ「進撃の巨人」のアイキャッチを模して紹介。なお12月11日からはコラボ第2弾として「進撃の有馬記念」が公開される予定だ。

この記事はマイナビニュースより引用しています。

諫山創原作によるアニメ「進撃の巨人」と日本中央競馬会がコラボレート。第33回ジャパンカップが11月24日に東京競馬場で開催されるタイミングに合わせ、「進撃のジャパンカップ」と題したゲームが特設サイトにて公開されている。

「進撃のジャパンカップ」は、ムービー内に挿入される2つのミニゲームをクリアして1等を目指すレースゲーム。東京競馬場に突如現れたエレンや巨人たちが、レースを繰り広げるという筋書きだ。ムービーは実際の競馬中継をイメージして制作。アニメ「進撃の巨人」のシーンをもとにした映像に、ラジオNIKKEIのアナウンサー・小塚歩による実況が乗せられた。レースを制すると、エレンや巨人が競馬場を駆ける姿をあしらった壁紙がプレゼントされる。

また特設サイトではジャパンカップの概要や歴史を、アニメ「進撃の巨人」のアイキャッチを模して紹介。なお12月11日からはコラボ第2弾として「進撃の有馬記念」が公開される予定だ。

この記事はナタリーより引用しています。

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  TVアニメ『進撃の巨人』やOVA『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』、映画『プラチナデータ』などの劇中音楽を手掛ける澤野弘之が、11月14、15日に約4年ぶりとなるワンマンライブ【澤野弘之LIVE[nZk]001】を開催した。 待望のワンマンライブとあって、会場となった渋谷WWWは大入り。ライブはピアノの澤野をはじめとするバンド編成でのパフォーマンスが繰り広げられ、TVアニメ『青の祓魔師(エクソシスト)』『戦国BASARA』などの劇中曲が次々と披露されていく。 さらにゲストボーカルとして小林未郁、Cyuaらが参加し、TVアニメ『ギルティクラウン』の人気楽曲「βios」「Rё∀L」を歌唱する場面も。後半には『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)episode6「宇宙と地球と(そらとほしと)」』の主題歌「RE:IAM」を歌うAimer(エメ)が登場し、満員のオーディエンスを魅了した。◎【澤野弘之LIVE[nZk]001】Piano:澤野弘之Drum:山内“masshoi”優Bass:田辺トシノGuitar:飯室博、椿本匡賜Violin:大先生室屋Manipulator:相澤光紀GuestVocal:小林未郁、Cyua、DavidWhitaker、AimeeBlackschleger、Sayulee、Aimer◎澤野弘之 アニメ『キルラキル』オリジナルサウンドトラック2013/12/25RELEASE予定SVWX−7973 3,150円(taxin.)◎Aimerアルバム『AfterDark』2013/11/20RELEASEDFCL−2046 2,200円(taxin.)(情報提供:BillboardJapan)

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この記事はサーチナニュースより引用しています。

「超大型巨人 危機一発」(※画像は監修中のもので、実際の商品とは若干異なる場合があります)(c)諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会 (c)TOMY

諫山創原作によるアニメ「進撃の巨人」と、タカラトミーの玩具「黒ひげ危機一発」のコラボ商品「超大型巨人 危機一発」が、2014年3月28日に発売される。

タルに短剣を刺し、中に入った黒ひげくんを飛び出させたら負けというルールで広く知られる「黒ひげ危機一発」。「超大型巨人 危機一発」では、タルに入るキャラクターとして劇中に登場する超大型巨人が起用された。また巨人が入るタルは原作のシガンシナ区の城壁を、短剣は調査兵団の刀をそれぞれモチーフにした特別仕様だ。価格は2625円。ショッピングサイト・タカラトミーモールにて予約を受け付けている。

この記事はマイナビニュースより引用しています。

TVアニメ「進撃の巨人」、OVA「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」、映画『プラチナデータ』などなど、蒼々たる作品の劇中音楽を担当したクリエイター澤野弘之。そんな澤野弘之が、11月14日及び15日に約4年ぶりとなるワンマンライブを東京・SHIBUYA WWWにて開催した。

4年ぶり、かつ超多忙な澤野弘之によるワンマンライブとだけあって、会場は超満員。当初は15日のみを予定していたものの、急きょ14日に追加公演が決まるほどの盛況ぶりとなった。

ライブは澤野弘之のピアノを筆頭に、バンド編成でのパフォーマンスとなり、TVアニメ「青の祓魔師」やTVアニメ「戦国BASARA」などで使用されたインスト楽曲などが披露された。

さらに澤野弘之と数々の作品で共演を果たした小林未郁やCyuaなどのボーカリストも参加し、TVアニメ「ギルティークラウン」などで使用された人気楽曲「βios」や「Rё∀L」などを披露し、会場を沸かせた。

ライブ後半にはスペシャルゲストとして、「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」シリーズの最新エピソード「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)episode 6『宇宙と地球と(そらとほしと)』」で主題歌となった「RE:I AM」を澤野弘之が提供した女性シンガーAimerが参加。「RE:I AM」を熱唱し、オーディエンスを魅了した。

最後は鳴りやまない拍手に応えて、3曲ものアンコールを披露。再び小林未郁らが登場し、TVアニメ「進撃の巨人」や、現在オンエア中のTVアニメ「キルラキル」などで使われた楽曲を披露。約2時間にも及ぶライブは大盛況のうちに幕を閉じた。

なお、澤野弘之は来月12月25日に「キルラキル」オリジナルサウンドトラックを、Aimerは今週11月20日にニューアルバム「After Dark」をリリースする。

■リリース情報
澤野弘之
「キルラキル」オリジナルサウンドトラック
2013年12月25日発売
3,150円(税込)

■リリース情報
Aimer

ミニアルバム「After Dark」
2013年11月20日発売
DFCL-2046 2,200円(税込)■澤野弘之 公式サイト:http://www.sawanohiroyuki.com/
■Aimer 公式サイト:http://www.aimer-web.jp/
■Aimer 公式twitter:http://twitter.com/Aimer_and_staff

この記事はmusicman-netより引用しています。

日本中央競馬会(JRA)が11月17日、大人気アニメ「進撃の巨人」とのコラボ企画第1弾「進撃のジャパンカップ」を開始した。現在、特設サイト(http://shingeki-jra.jp)が開設されている。

(著:Narinari.com編集部)

この記事はニコニコニュースより引用しています。